肝心のゲームを最近やってねえですだよ。
PS2はちょっと遊びましたが。
昨年話題になった「SIREN」という怖いゲームを再びプレイしましたが、なんつうかもう相変わらずの難易度。一度クリアして慣れてるからまだいいものの、よくこれを投げ出さずにやったよ。
頑張ったな僕。
僕はもともと臆病な上に、「せっかくだから存分に怖がろう」とあえて気分を盛り上げていくほうなのですが、これは途中から怖くなくなります。
本来は怖いはずなのですが、難易度のせいで「よしゃ、クリアだ! 見たかコンチクショー!」という気分になってしまうのです。
恐怖を感じるにも、ある程度の余裕が必要なのだと思いました。
ゾンビ映画の人たちも、死体と喧嘩してるのに臭いとかあんまり気にしてないですもんね。
やっぱ命がかかってりゃあ臭いなんかどうってことないんでしょうな。
すみません、脈絡も何もないですが、とりあえず何か書き込めたので満足。
また近いうちに。



