暖かくなってきましたね。マスクをかぶるだけでかなり体力を消耗する、厳しい季節です。
ちなみに、僕のかぶっているマスクですが、パッケージに、『ヒモ付きで編み上げ式の本格派なので、実戦使用も可能』と書いてあります。
実戦て。
まあとにかく、みんなも、夏場のマスクには気をつけよう!
くれぐれも実戦はダメだよ! 危ないからね!(マスク1号おにいさんより)
それから、新ハードにうとい僕ですが、ひとつ気になる情報が。
任天堂の「レボリューション」は、ファミコンやスーファミ、ニンテンドー64などのゲームがダウンロードして遊べるというのです。
納得のいくものならお金は払うから、しっかりとダウンロード&保存できるといいなあ。
「なつゲー」のような、1プレイごとに課金、という方式だけは勘弁。
ファミコンミニでもなんでもいいから、あらゆるファミコンを復活させてほしい。
3本セットで1000〜2000円、とかでどうでしょう。
下記のセットなら1000円とか↓
・「闘将! 拉麺男」
(ただでさえ外れの多いキャラクターゲームの中でも特にアレな出来)
・「小公子セディ」
(原作無視のゲーム。悪魔とか出てくる。なぜかウチのハットリスはエンディングまでプレイ)
・「スーパーリアルベースボール」
(「スーパーモンキー」でおなじみ、バップの野球ゲーム。アウトになったときの「ビーィィィーィー!」という音はうるさく、不愉快)
1000円でも高いでしょうか・・・。
でも復活させてほしいなー、名作じゃないゲーム。キレやすい今の子供たちに、「辛いゲームとはこういうものさ」と伝えてあげたい。
そんなことを思った暑い春の日です。



