もちろん今でも後悔してません。なんでみんなクソクソ言うんですか。
あ、ごめんなさい。理由はいろいろ思いつくんで結構です。
でも好きなのは本当なのですよ。そのうち書きますね。
さて。今の子供たちにとっても、クリスマスはゲームやおもちゃを買ってもらう大チャンスです。そんな中、某店のニンテンドーDS売り場で見た張り紙。
文字ばっかりのブログなのですが、たまには画像など入れてみましょう。
古い携帯で撮ったので見づらいかもしれませんが、お許しを。

「僕に買ってくれ!」
すごい。「買ってよ」「ちょうだい」ではなく、買ってくれ。エクスクラメーションマーク付きで。
せめて「買って」で止めておけばよかったのに。いや、それでも生々しいですな。
これでは、せっかくDSを買っておいたお父さんも心変わり。
我が子に対する教育の失敗を嘆きながら、ちびっ子ハウスの子供たちにあげてしまうことでしょう。
「欲しい」という要求よりも、「買う」というところに主眼が置かれている不自然さもポイントです。
オレオレ詐欺に近い匂いのする発言ですな。
「あ、僕だけど。DSを僕に買ってくれ。○○ていう店で。」
お婆ちゃん気をつけてー。
プレゼントは、買う前に本人かどうかよく確かめましょう。
皆さんの安全と治安を大切に思うワイルドガンマンズでした。
追記
大掃除でたけしの挑戦状時代のファミコン本を発見したすねいるのぶろぐ。さんにトラックバック。




面白いですねこの張り紙、生々しすぎて笑ってしましまいました。またコメントがうまいですね。
さて、「たけしの挑戦状」ですが、当時、頑張ってクリアしましたよ!セスナ機と原住民の所が難しいですよね。クリア画面、1時間消せなかったです。
たけしの挑戦状自力クリアですか・・・猛者ですね。
ファミコン神拳110番で「ゲームを知らない人が作ったらこうなるという見本のようなゲームだぜっ」とこき下ろしていたのを思い出します。
ゲーム中のああいう街並みとか好きなのになあ。
私もファミコンが好きで、先日ファミコンミニのファミコン探偵倶楽部1をクリアーしました。当時前編しか買ってもらえなかったので、後編ができて感動でした。やっぱりあの当時の絵って味がありますよね♪
ではではまた来ます。
コメントありがとうございました。
この広告を見つけたのは新宿某ビックカメラでした。
まだあるのかなあ。機会があればお探しください。
ファミコン探偵倶楽部は我々も正月にクリアしました。
特にハットリスは初クリアなので感動していました。名作。任天堂は多芸ですね。
任天堂はスゴイですよね。最近SONYより任天堂にはまりつつあります。
そうそうたけしの挑戦状クリアしましたよ。全部ホームページの攻略みましたが、すんごい大変だった覚えがあります。たからのちずと、ハンググライダーですね。
それはそうと、麗奈さんのピクトチャット相手探しの果敢な行動、感銘を受けました。僕も通勤時など、ひとりでチャットルームを開いて相手を待ってみようと思います。