最近、中古屋さんを見ても一時のファミコンソフト急騰がなくなったようでなにより。
一時期、カメレ(自粛)クラブなんてひどいものでした。ファミコンという遊びを潰すのが目的かと思うほど。
ムカついたのでファミコンはおろかそこでの買い物自体を控えた時期もありました。
相手に気づかれていない孤独な戦い。
芸夢遊一郎みたいに、一人で何十本と買うような男であればすぐに効果があっただろうに。無力。
そんなことを思っていた折、近所のプラモ屋さんの奥で原価で売られているソフトを発見。
一時期、ファミコンに手を出したんでしょうね。
出せば売れる時代もあったしなあ。
まあ原価のまま放置しているだけなんで、中古屋の戦略とはぜんぜん違いますが。
あれ、お店のおばちゃんも存在忘れてんでしょうね、きっと。
いつの日か、あそこですごいお宝になるといいなあ。
2004年09月19日
眠るお宝
マスク1号です。
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