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<title>ファミコンブログ：ワイルドガンマンズ</title>
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<description>見た目は大人になっても、やってることは変わらない二人組のページ。時代の流れと関係ない記事が多いですので、新しい記事も古いのもフラットに読んでしまってくださいまし。メッセンジャー用アドレスはこちらです mask1gou@hotmail.co.jp お気軽に雑談など 返事できんかったらごめんなさい</description>
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/93744949.html">
<title>コロコロコミックで世代を感じる</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/93744949.html</link>
<description>ハットリスです。コロコロコミック創刊30年を記念して、昨年から大人のコロコロが発売していますよね。「熱血!!コロコロ伝説」という名前で全10巻が刊行されているそうです。「熱血!!コロコロ伝説」公式サイトはこちら歴代の人気作品の復活、というこの企画。多くの元小学生が喜んだのではないでしょうか。かつて読者だった僕も、この復刻は嬉しい限り。先日、本屋さんに行くと高校生らしき男の子が、大人のコロコロに目を奪われていました。興奮しているようで、あわてて友達を呼んでいます。懐かしさと感激...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ハットリス</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T19:15:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />コロコロコミック創刊30年を記念して、昨年から大人のコロコロが発売していますよね。<br />「熱血!!コロコロ伝説」という名前で全10巻が刊行されているそうです。<br /><a href="http://corocoro.tv/coroden/" target="_blank">「熱血!!コロコロ伝説」公式サイトはこちら</a><br /><br />歴代の人気作品の復活、というこの企画。<br />多くの元小学生が喜んだのではないでしょうか。<br />かつて読者だった僕も、この復刻は嬉しい限り。<br /><br />先日、本屋さんに行くと高校生らしき男の子が、大人のコロコロに目を奪われていました。<br />興奮しているようで、あわてて友達を呼んでいます。<br />懐かしさと感激で震えているのでしょう、おもわず「うぉー」なんて声をあげてしまったりして。<br />うんうん、わかる。わかるよ、その気持ち。<br /><br /><strong>「学級王ヤマザキだ、超懐かしー！！」</strong><br /><br /><strong>前言撤回。<br />全くわからないわ、その気持ち。</strong><br /><br />ファミコン世代の僕にとって、懐かしのコロコロコミックと言えば、<br /><br />・ラジコンボーイ<br />・ゼロヨンＱ太<br />・あほ拳ジャッキー<br />・ファミコンロッキー<br />・超人キンタマン<br />・ファミコンランナー 高橋名人物語<br />・あまいぞ!男吾<br />・つるピカハゲ丸<br />・かっとばせ!キヨハラくん<br /><br />などの作品が思い起こされるのですが。<br />学級王ヤマザキって…？名前は聞いたことあるけど…いまいちピンと来ません。<br /><br />いまの10代は、ポケモン懐かしいとか言ってるのでしょうか？<br />こちとら漫画、アニメはおろか、ポケモンのゲームすらほとんどやったことがありません（ファミコンブログなのに）。<br /><br />ポケモンの名前もピカチュウ、ピチュー、ライチュウ、ニャースくらいしか言えませんし。<br /><strong>てか、ほとんどピカチュウだし。</strong><br /><br />逆に僕が懐かしいと感じるコロコロ作品は、今の中高生にピンと来ないんでしょうね。<br />「ダッシュ!四駆郎」の徳田ザウルス先生や、「のんきくん」の方倉陽二先生、「ウルトラ怪獣かっとび!ランド」の玉井たけし先生が亡くなったと知った時はものすごくビックリしたものですが…<br /><br />考えてみれば、現在の中高生は90年代生まれ。<br />片や僕は、90年代にはコロコロを卒業していたのですから、ギャップがあるのも当たり前。<br /><strong>小渕官房長官（当時）が「平成」の額縁を掲げるのを、懐かし映像でしか見てない世代</strong>と、思い出を共有できるはずありません。<br /><br />ちなみに「学級王ヤマザキ」について調べたところ、作者は樫本学ヴ。<br />いや、樫本学ヴ先生なら僕ら世代にもおなじみですよ。<br />確かにコロコロって、漫画家さんが他誌に移らず長年書き続けるイメージがあるなぁ。<br />ジャンプ連載陣の移り変わりとはえらい違い。<br />「かっとび!ランド」は知らずとも、玉井先生自身は最近の読者にもお馴染みなのかもしれません。<br /><br />「ヤマザキ」の連載期間は95年～01年。連載開始から13年、終了から7年。最近のようで結構前の作品なんだなぁ。<br /><br />今の中高生も、10年後、20年後には若い人たちを見て「学級王ヤマザキも知らないなんて…」とジェネレーションギャップを感じるのでしょうね。<br /><br />コロコロの懐かしさとともに、そんなとりとめも無い事が頭をよぎるのでした。<br />それでは。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/90308056.html">
<title>いっき＆遠山の金さんすぺえす帖：ゲームのブランク</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/90308056.html</link>
<description>マスク１号です。皆さん最近、新しいゲームはプレイされてますか？ 僕はやってません。ゲームのほうは、久しぶりに「いっき」とかやってました。いまさら。思い出しますねえ。これ、当時にハットリスが買ってきたのをプレイさせてもらってたんですよ。当時のゲームらしくエンディングなんていうものはなくてひたすらループでしたが、お手軽に2人同時プレイができるのでよく遊んでいました。でも先日久しぶりにプレイしてみると、これが意外と難しい。たいていのゲームは「指」に記憶が残っているものなのですが、い...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-21T06:51:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マスク１号です。<br />皆さん最近、新しいゲームはプレイされてますか？　<strong>僕はやってません。</strong><br /><br />ゲームのほうは、久しぶりに「いっき」とかやってました。いまさら。<br />思い出しますねえ。これ、当時にハットリスが買ってきたのをプレイさせてもらってたんですよ。当時のゲームらしくエンディングなんていうものはなくてひたすらループでしたが、お手軽に2人同時プレイができるのでよく遊んでいました。<br /><br />でも先日久しぶりにプレイしてみると、これが意外と難しい。たいていのゲームは「指」に記憶が残っているものなのですが、いっきに関しては指が「これは忘れていいや」と判断してしまったようです（笑）。<br /><br />うーむ、マリオブラザーズや忍者龍剣伝は久しぶりにプレイしても結構快適に遊べるのになあ。やはりそこらへんはビッグネームとの違いか。<br /><br />そういえば、グーニーズを久しぶりにプレイしたらすっかり忘れちゃっていてショックでした。グーニーズは<strong>いっきとは違って</strong>名作でしたし、当時は「さーて、ちょいとクリアしようかな」って感じでプレイできるくらいに繰り返し遊んでいたのに。リハビリしたいなあ、グーニーズ。<br /><br />他にも懐かしいゲームをプレイしてみたら、「意外と忘れてないゲーム」と、「まったくプレイできなくなっちゃったゲーム」が発見できるかもしれません。試してみたいなあ……とは言っても、当時に友達から借りたゲームとかは手元にありませんので、バーチャルコンソールの充実にも期待したいですね。<br /><br />特に任天堂はディスクシステムのソフトを充実させてほしいです。数々の名作がありながら、本体とディスク両方の脆弱性により現在ではすべてを満足にプレイするわけにはいかないディスクシステム。迷作もたくさんありましたが、この際なんでもいいから全て揃えてくれないかなあ、と密かに願っているのであります。<br /><br />個人的には、友達の誰も遊ばない中で僕がひとり夢中になっていた「遠山の金さんすぺえす帖 MR.GOLD」の復活にも期待したいですね！　原作小説（ライトノベル）も読んでました。<br /><br />誰も知らない思い出を語りつつ、そいではまた。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/87622693.html">
<title>「零」シリーズ最新作への期待と甦るトラウマ</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/87622693.html</link>
<description>マスク1号です。いまさらながらのお話ですが、先日、テクモの「零」シリーズの最新作がWii用ソフトとして登場する旨が発表されましたね。「零」は僕が珍しく発売日を心待ちにしながら購入しているシリーズ。現在、零の登場を機にWiiを購入してもいいかなあ、と思ってしまっております。怖いのは苦手なんですが、良質なホラーゲームはどうしてもプレイしちゃうんですよね。零とかサイレンとか、サイレントヒルとか。ゲームサイトの記事によれば、零の最新作はWiiの機能を生かして「霊に触る」感覚が味わえる...</description>
<dc:subject>ゲーム全般</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T02:13:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マスク1号です。<br /><br />いまさらながらのお話ですが、先日、テクモの「零」シリーズの最新作がWii用ソフトとして登場する旨が発表されましたね。<br /><br />「零」は僕が珍しく発売日を心待ちにしながら購入しているシリーズ。現在、零の登場を機にWiiを購入してもいいかなあ、と思ってしまっております。<br /><br />怖いのは苦手なんですが、良質なホラーゲームはどうしてもプレイしちゃうんですよね。<br />零とかサイレンとか、サイレントヒルとか。<br /><br />ゲームサイトの記事によれば、零の最新作はWiiの機能を生かして「霊に触る」感覚が味わえるとのこと。楽しみですねー！<br />そして、外部スタッフとして新たにゲームクリエイターの須田剛一氏を迎え……迎え……須田剛一氏ぃ？<br /><br />あー……スーパーファイヤープロレスリングスペシャルのシナリオ書いた人ですよね……。あの、ほとんど同人ソフ、ゲホゲホ……。<br /><br />あー……もちろん、ゲームはすごく面白かったんですよ。<br />シナリオがね、個人的趣味の暴走っていうかね、大人として、お金を取る人間としての、ね……。<br /><br />……あっ、でも、もちろんプロデューサーやディレクターさんはテクモの方ですし！　数はこっちのほうが多いし！（数の問題？）<br />人は成長しますし、変わりますし！　もう<strong>反省</strong>してますよね？<br /><br />次の零……大丈夫、ですよね？<br />……不安に負けるな僕！　……くっ！　<strong>ガッツが足りない！</strong><br /><br />とにかく、僕は零シリーズの（無事な）最新作を楽しみに待っております！<br />がんばれテクモ！　兵数で有利だぞ！<br /><strong>足持て足！　なんか縛るもの持って来い！</strong><br /><br /><br /><br />注：須田氏が現在では大変高名なクリエイターで、数々の名作をお作りなことは理解しておりますです。<br />これはあくまでファイプロスペシャル一作への、限定された条件での個人的なトラウマ＆冗談としてお許しくださいませ。<br /><br />「零」もテクモの大切な看板のひとつですから、間違いなく良質な最新作を打ち出してくれるでしょう。<br />それから僕は、須田剛一氏を応援しています！　していますよ？
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/84823476.html">
<title>ブルーレイの勝利はPS3に追い風？</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/84823476.html</link>
<description>ハットリスです。ニュースでは「HD DVD撤退。ブルーレイ勝利」と報じてますね。規格戦争の終結で、消費者も次世代DVDの選択に迷う必要がなくなりました。いよいよブルーレイの時代か、というところですが、気になるのがPS3。かつてPS2がDVDと両輪で普及していったように、PS3もブルーレイと共に売上を伸ばしていくんでしょうか？PS3の課題は録画機能ですが、「PlayTV」も既に発表されてますし技術的には可能なはず。もし日本でもPS3に録画機能が搭載されれば、ゲームハードのシェア...</description>
<dc:subject>ゲーム全般</dc:subject>
<dc:creator>ハットリス</dc:creator>
<dc:date>2008-02-19T19:41:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />ニュースでは「HD DVD撤退。ブルーレイ勝利」と報じてますね。<br />規格戦争の終結で、消費者も次世代DVDの選択に迷う必要がなくなりました。<br />いよいよブルーレイの時代か、というところですが、気になるのがPS3。<br />かつてPS2がDVDと両輪で普及していったように、PS3もブルーレイと共に売上を伸ばしていくんでしょうか？<br /><br />PS3の課題は録画機能ですが、<a href="http://www.famitsu.com/game/news/2007/08/23/103,1187843755,76895,0,0.html" target="_blank"><strong>「PlayTV」</strong></a>も既に発表されてますし技術的には可能なはず。<br />もし日本でもPS3に録画機能が搭載されれば、ゲームハードのシェアも大きく変わるでしょう。<br />あるいはブルーレイ自体が大きく普及すれば、PS2のようにプレイヤー兼ゲーム機として親しまれるかもしれませんね。<br /><br /><strong>「ゲーム機の値段じゃねーだろ」</strong>といまだに言われ続けるPS3ですが、ブルーレイの勝利によって、久多良木さんの<span style="color:#FF0000;"><strong>「僕らはゲーム機って言ってないじゃない(笑)」</strong></span>という名言も現実味をおびてきましたよｗ<br /><br />まぁ取りざたされてる次世代DVDですが、個人的には「まだDVDも使いこなしてないのに、もう次世代機買わなきゃいけないの？」という気持ちでいっぱいです。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/84534496.html">
<title>ヘラクレスの栄光：たびのつばさ入手パスワードなど</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/84534496.html</link>
<description>こんにちは、マスク1号です。皆さん最近はどんなゲームやっていますか。僕のほうは現在、ヘラクレスの栄光をプレイしております。実は僕、ヘラクレスは子供の頃に人から借りてちょっとプレイしただけで、クリアしてないんですよ。自分で買ったものならともかく借りたものではクリアしてやろうという執念もなかなか湧かず、さっさと返してしまった記憶があります。その後中古でも購入してあったのですが、やはりクリアには至らず別のゲーム始めちゃったりして。だから序盤だけは何度も遊んでいて、印象に残っています...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T23:17:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは、マスク1号です。<br /><br />皆さん最近はどんなゲームやっていますか。<br />僕のほうは現在、ヘラクレスの栄光をプレイしております。<br /><br />実は僕、ヘラクレスは子供の頃に人から借りてちょっとプレイしただけで、クリアしてないんですよ。<br />自分で買ったものならともかく借りたものではクリアしてやろうという執念もなかなか湧かず、さっさと返してしまった記憶があります。<br /><br />その後中古でも購入してあったのですが、やはりクリアには至らず別のゲーム始めちゃったりして。だから序盤だけは何度も遊んでいて、印象に残っています。<br /><br />そんな僕ですが、久しぶりにプレイしてみても、この作品はやはり序盤がきついですね。<br /><br />まずきついポイントのひとつとして、復活の呪文が聞けるようになるのが<strong>2つ目の町</strong>。<br />しかも途中には、レベル4～5にならないと勝てない中ボス「てつのいのしし」がいるという。<br />素直に進んでいると、復活の呪文を聞くところまで<strong>到達できません</strong>。<br /><br />まあ、ヘラクレスの栄光では結構な確率で「にげる」が成功しますし、中ボスからも逃げられるんですが。そんなの、初プレイだとなかなかわかりませんよね。<br /><br />それから、ヘラクレスの栄光のシステムとして、武器や防具の耐久度がゼロになる前に鍛冶屋へパイトスに修理してもらわなければならないわけですが……が！　へパイトスは最初の町アテネにしかいないため、いちいち戻らなければならないんですね。これが面倒。<br /><br />「まだまだいけるぜ！」って思っても、宿屋で体力を回復しても、武器が壊れる前に徒歩でアテネに戻らなければいけないという。<br /><br />もうちょっとだけ進んで、「たびのつばさ」を手に入れればぐっと楽になるんですが……。<br />ちなみにたびのつばさ（旅の翼）とは、HPを4消費する代わりに今まで行った（住人から町の名前を聞いた）町に戻ることができるのです。しかも行き先も選べますよ。当時はドラクエは2までしか出ていなかったはずなので、ヘラクレスの栄光のほうが行き先を選べるようになったのは先でした。すごいですね。<br /><br />ちなみに旅の翼使用の代償がなぜMP消費じゃないのかと言うと、ヘラクレスは魔法なんか使えないからです。MPなし。<br /><br />じゃあHPが減る理由が何かと言いますと、たぶん、旅の翼で飛ぶのは<strong>超寒い</strong>とか、速度が速すぎて<strong>呼吸が困難</strong>だとかそういう理由でHPが減っているのだと思います。<br /><br />さておきまして、ヘラクレスの栄光はこの序盤を乗り越えるかどうかがキモだと思いますので、僕がプレイしている復活の呪文をここに載せておきます。<br />もしもスタート直後にくじけた方、いまさら最初からやり直すのが面倒だという方がいらっしゃいましたらご活用ください。<br />あなたの家に眠っている青いカセット、久しぶりにファミコンに挿してみませんか。<br /><br />ひのつせつ　くむそむうせせ<br />めにけてち　すけぼん<br /><br />それにしても、こうやって呪文を載せるだけでデータ共有（？）できるなんて、ファミコンは偉大だと思いますです。<br /><br />そいではまたー。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/81698853.html">
<title>今年もよろしくお願いします＆ゲームを続ける大人の動画</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/81698853.html</link>
<description>マスク1号です。今年もよろしくお願いします！（1月31日に）ブログはぜんぜん更新してなくてアレなんですが、ゲームはやっておりますですよ。年末年始は、ハットリスに「Dの食卓2」を遊ばせ…勧めて、嫌がら…素敵な体験を提供しました。D食2はいいゲームですね。機会があれば詳しくご紹介したいものです。そいから、僕たちもいい加減大人なので、これからもゲームを続けるよう年末年始の休暇中は合同練習をしておりました。以下の動画、成人ゲーマーたちの間では日常的に見られる光景だとは思いますが、アッ...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T21:24:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マスク1号です。<br />今年もよろしくお願いします！<strong>（1月31日に）</strong><br /><br />ブログはぜんぜん更新してなくてアレなんですが、ゲームはやっておりますですよ。<br />年末年始は、ハットリスに「Dの食卓2」を遊ばせ…勧めて、嫌がら…素敵な体験を提供しました。<br />D食2はいいゲームですね。機会があれば詳しくご紹介したいものです。<br /><br />そいから、僕たちもいい加減大人なので、これからもゲームを続けるよう年末年始の休暇中は<strong>合同練習</strong>をしておりました。<br /><br />以下の動画、成人ゲーマーたちの間では<strong>日常的に見られる光景</strong>だとは思いますが、アップさせていただきます。<br /><br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rHoPHHOsiVc"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rHoPHHOsiVc" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object><br /><br /><br />…要は部屋着で遊んでいる大人の動画。<br /><br />ともあれ、ファミコン世代をはじめとした全国のゲーマーの皆さま、今年も元気に楽しくゲームを続けましょう！（1月31日）<br />それではまた！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/78516362.html">
<title>今年もゲームしております</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/78516362.html</link>
<description>ハットリスです。新年のご挨拶には遅すぎますが、今年もどうぞよろしくお願いします。さて、僕は今年も相変わらずゲームしております。現在はオンラインゲームのモンスターハンターフロンティアをはじめました。オンゲーもモンハンシリーズも初心者であるため、新鮮な楽しさをおぼえています。回線を通してのパーティープレイには、一人では味わえない面白さがありますね。もちろん、他の方にご迷惑をおかけしてしまった時は心苦しいですが。対面と違って、行動の意図や謝罪の意思など、すぐには伝えられませんし。と...</description>
<dc:subject>ゲーム全般</dc:subject>
<dc:creator>ハットリス</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T23:50:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br />新年のご挨拶には遅すぎますが、今年もどうぞよろしくお願いします。<br /><br />さて、僕は今年も相変わらずゲームしております。<br />現在はオンラインゲームの<strong>モンスターハンターフロンティア</strong>をはじめました。<br />オンゲーもモンハンシリーズも初心者であるため、新鮮な楽しさをおぼえています。<br /><br />回線を通してのパーティープレイには、一人では味わえない面白さがありますね。<br />もちろん、他の方にご迷惑をおかけしてしまった時は心苦しいですが。<br />対面と違って、行動の意図や謝罪の意思など、すぐには伝えられませんし。<br /><br />ともかく、まだまだ下手くそではありますが、マスクの指導のもと頑張っておりますので、<br />もしサーバー上でお会いした際には、皆様よろしくお願いします。<br /><br />モンハンについては、また改めて書こうと思います。<br />それではまた。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/71173138.html">
<title>「ゲームクリエイターの仕事完全ガイド」&amp;ドラクエのリニューアル</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/71173138.html</link>
<description>マスク1号です。ご無沙汰しております。ところでちょっと遅い報告なのですが、11月下旬に「ゲームクリエイターの仕事完全ガイド」出ました。ゲームクリエイターのインタビュー記事が10組くらい？ 載っていますが、うち7組をマスク1号が取材させていただきました。マスクを被ったままゲーム会社に入るのは困難を極め、「我々キン肉星の住人は素顔を見せたら死ななければならないのです」と説明してわかっていただきました。うそ。もちろんマスクは被らず、世を忍ぶ仮の姿（デーモン小暮）で行きましたよ。「仕...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-06T02:32:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
マスク1号です。<br />ご無沙汰しております。<br /><br />ところでちょっと遅い報告なのですが、11月下旬に「ゲームクリエイターの仕事完全ガイド」出ました。<br /><br />ゲームクリエイターのインタビュー記事が10組くらい？　載っていますが、うち7組をマスク1号が取材させていただきました。<br /><br />マスクを被ったままゲーム会社に入るのは困難を極め、「我々<strong>キン肉星</strong>の住人は素顔を見せたら死ななければならないのです」と説明してわかっていただきました。うそ。<br /><br /><a href="http://wild.up.seesaa.net/image/seisaku.JPG" target="_blank"><img src="http://wild.up.seesaa.net/image/seisaku-thumbnail2.JPG" alt="ゲームクリエイターの仕事完全ガイド" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />もちろんマスクは被らず、世を忍ぶ仮の姿（デーモン小暮）で行きましたよ。<br /><br />「仕事完全ガイド」となっていますが、インタビュー部分は「子供の頃はどんな子でしたか？」などの質問もあるので、皆さんの好きなゲームを作ったのはどんな人か？　というのを知るのにも役立つ、ゲームファンにお勧めの本になっております。たぶん。<br /><br />前半は取材パート、後半はゲームのお仕事紹介パートとなっておりますので、将来ゲームクリエイターになりたい人に役立つ本、らしいです（後半はノータッチなので伝聞）。<br /><br />ちなみにインタビュー部分のゲームは<br />バーチャファイター5<br />ソニックライダーズ<br />地球防衛軍3<br />クロムハウンズ<br />KOF MAXIMUM IMPACT REGULATION "A"<br />ナインティナイン・ナイツ<br />ペルソナ3<br /><br />等々です。<br />各社様、取材ご協力誠にありがとうございました。<br />ゲームを作っている人や広報部の方々とお話ができて、個人的にも楽しい仕事でした。<br /><br />そんなにたくさん部数の出ている本ではないですが、もしも書店で見かけられたらお手に取ってみてくださいませ。<br /><br />引き続きゲーム関連やそれ以外のお仕事などしておりますので、何かありましたらお知らせさせていただきます。<br /><br />あ、そういえば、先日部屋を掃除していたら、何が入っているのか覚えていないプラスチック箱から、僕がやたらとパーティーを育てたゲームボーイカラー版ドラクエⅢが出てきました。戦士とか武闘家も魔法使い魔法と僧侶魔法全部使えるほどになっちゃってるやつ。<br /><br />最近DSでドラクエⅣ出たそうですが、あれはPS1でも出たのでドラクエⅢをリニューアルしてもらえないもんですかね。できればバックアップカートリッジじゃないやつで。<br />ファミコン、スーファミ、ゲームボーイと、電池でドラクエⅢデータが消えるのはもう嫌です。もういい加減顔馴染みですよゾーマ。<br /><br />脱線しましたが、そいではまたー。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waiuldoganman-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4416807988&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/70236114.html">
<title>漫画を買うにも注意が必要</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/70236114.html</link>
<description>ハットリスです。少年チャンピオン連載「範馬刃牙」という漫画のコミックスを購読していまして。先日、本屋に行くと新刊コーナーに最新巻（第10巻）が平積みされていたので、買ってきたのですが・・・家に帰ってページをめくると、1ページ目から違和感が。あれ？話の内容が前巻とつながってないぞ？バキ（主人公）が敵と戦っている？いや、戦ってても良いけど、前巻の終わりはまだバトルに入る前だったはずなのに・・・そうです。1巻飛ばして買ってしまったのです・・・「刃牙」シリーズの単行本って、刊行ペース...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-11-30T23:25:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />少年チャンピオン連載<strong>「範馬刃牙」</strong>という漫画のコミックスを購読していまして。<br />先日、本屋に行くと新刊コーナーに最新巻（第10巻）が平積みされていたので、買ってきたのですが・・・<br /><br />家に帰ってページをめくると、1ページ目から違和感が。<br />あれ？話の内容が前巻とつながってないぞ？<br /><br />バキ（主人公）が敵と戦っている？<br />いや、戦ってても良いけど、前巻の終わりはまだバトルに入る前だったはずなのに・・・<br /><br />そうです。<br />1巻飛ばして買ってしまったのです・・・<br /><br />「刃牙」シリーズの単行本って、刊行ペースが異常に早い上に、<br />表紙がほぼ全巻バキなため、見わけがつきにくいんですよね。<br /><br />ダブって買ったわけではないですが、ちょっとビックリしちゃいました。<br /><br />ちなみに、「刃牙」はシリーズ合わせて80巻以上出ている格闘漫画です。<br />読んだ事のない方、興味はあるけど買い揃えるのに躊躇してる方は、漫画喫茶で通読してみてはいかがでしょうか。<br /><br />「刃牙」は1冊あたり、他のコミックスの2～5倍の速度で読めます。（主観）<br />誰でも速読マスター気分になれますので、1気読みには最適ですよ。<br /><br />それでは。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/62504508.html">
<title>ゲーム取材してました</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/62504508.html</link>
<description>マスク1号です。最近ブログも書かず、ゲームもしておりません。にわかに仕事が忙しくなってしまっておりまして。もちろん忙しくてもブログを書いていらっしゃる方は多いでしょうから、僕がサボっているだけなのも本当なのですが。さてさて。でも、ゲームのことを忘れたわけではございません。むしろゲームのことばかり考えておりました。なぜかと申しますと、ゲーム本のために各社様を取材しておったからです。11月23日あたり？に出る「ゲームクリエイターの仕事完全ガイド」という本です。発売前なのであまり内...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-10-26T11:25:49+09:00</dc:date>
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マスク1号です。<br /><br />最近ブログも書かず、ゲームもしておりません。にわかに仕事が忙しくなってしまっておりまして。<br />もちろん忙しくてもブログを書いていらっしゃる方は多いでしょうから、僕がサボっているだけなのも本当なのですが。<br /><br />さてさて。でも、ゲームのことを忘れたわけではございません。むしろゲームのことばかり考えておりました。<br /><br />なぜかと申しますと、ゲーム本のために各社様を取材しておったからです。<br />11月23日あたり？に出る「ゲームクリエイターの仕事完全ガイド」という本です。<br /><br />発売前なのであまり内容は申せませんが、有名ゲームのクリエイターさんたちを取材させていただきました。<br /><br />タイトルは「仕事完全ガイド」ですが、実際は少年時代のお話などご本人がゲームクリエイターになるまでも重点的に聞いておりますので、ゲームファン、クリエイターファンの方々にとっても面白いお話になるかと。<br /><br />作品ならともかく、クリエイターご本人の歩みを聞く機会なんてあまりありませんからね。<br />もし見かけられたら、お手に取ってみてくださいませ。<br /><br />忙しい時期もそろそろ一区切り。またモンハンフロンティア再開したいですなあ。<br />そいではまたー。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/56434849.html">
<title>ゲームショウ行き急遽決定</title>
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<description>こんにちは、マスク1号です。携帯から投稿してみました。いやー、ゲーム業界は東京ゲームショウで盛り上がっておりますな。とはいえ、混雑が苦手な僕は家で仕事してます・・・と思っておりましたら、一件、某ブースの取材が入ってしまいました。日曜かー。うへー。混んでそうだー。もちろん、お仕事はありがたいのですけどね。でもまだまだ暑いし、取材を終わらせたら他はまわらずに帰ろう・・・。そんなわけで23日、疲れた顔のヒゲのおっさんがメモ帳片手に歩いていたら、それは僕かもしれません。もしくは異様に...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-09-21T12:58:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは、マスク1号です。携帯から投稿してみました。<br /><br />いやー、ゲーム業界は東京ゲームショウで盛り上がっておりますな。とはいえ、混雑が苦手な僕は家で仕事してます・・・と思っておりましたら、一件、某ブースの取材が入ってしまいました。<br />日曜かー。うへー。混んでそうだー。<br />もちろん、お仕事はありがたいのですけどね。<br /><br />でもまだまだ暑いし、取材を終わらせたら他はまわらずに帰ろう・・・。<br /><br />そんなわけで23日、疲れた顔のヒゲのおっさんがメモ帳片手に歩いていたら、それは僕かもしれません。<br />もしくは異様に元気に取材してるとか。僕、人様とお話しするときは結構元気らしいですので。<br /><br />まあ、せっかく行くのですから会場の空気だけでも楽しんでこようと思います。<br /><br />というわけで、そいではまたー。幕張メッセで僕と握手！
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/50751611.html">
<title>幻の広告「聖剣伝説」＆日の丸マン</title>
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<description>ハットリスです。スクウェア・エニックスのRPGタイトル、「聖剣伝説」シリーズ。GBをはじめ、現行機種でも続編が作られている人気シリーズですが、その第1作発売以前に幻の聖剣伝説、と言うか幻の広告がありました。タイトルはそのまま「聖剣伝説」発売元がスクウェア、ジャンルがRPGという所までは一緒ですが、登場キャラクターは、実際に発売された作品とは全く異なるものでした。プレイヤーキャラクターは広告に載っている限り、10人。・主人公・酔っ払いの戦士・敵に家族を殺され、復讐に燃える戦士・...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-08-09T23:53:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />スクウェア・エニックスのRPGタイトル、<strong>「聖剣伝説」シリーズ</strong>。<br />GBをはじめ、現行機種でも続編が作られている人気シリーズですが、<br />その第1作発売以前に<strong>幻の聖剣伝説、と言うか幻の広告</strong>がありました。<br /><br />タイトルはそのまま「聖剣伝説」<br />発売元がスクウェア、ジャンルがRPGという所までは一緒ですが、<br />登場キャラクターは、実際に発売された作品とは全く異なるものでした。<br /><br />プレイヤーキャラクターは広告に載っている限り、10人。<br /><strong>・主人公<br />・酔っ払いの戦士<br />・敵に家族を殺され、復讐に燃える戦士<br />・素質はあるが臆病な騎士<br />・主人公と同等の力を持つが協調性の無い、ライバル的キャラ<br />・売り子のウリ坊</strong>（子イノシシではなく少年）<br /><strong>・謎のヒーロー・日の丸マン</strong>（ピンチを助けてくれるらしい）<br />その他、失念しましたが、女性キャラ等もいた気がします。<br /><br />個性的なプレイヤーキャラというだけでも魅力的ですが、<br />何と広告には<strong>「主人公以外のキャラはAI（人工知能）で動く」</strong>と<br />書いてあるではありませんか！<br /><br />AIという発想、味方の協調性を表すシステムというのは、<br />当時としては画期的だったように思います。<br /><br />もちろん、その広告が出されたのはドラクエⅣが発売される前。<br /><strong>「AI=ラスボスにザキをかけるクリフト」という公式</strong>が生まれる前の時代でした。<br /><br />そんな「聖剣伝説」の広告に、我々ワイルドガンマンズも興味津津。<br />発売を心待ちにしていたものです。<br /><br />ただ、幼いながらに「こんなゲーム作るのに、容量間に合うの？」と<br />心配にもなったんですけどね。<br /><br />当時としては類を見ない構想の作品だったため、<br />とてもファミコンで表現しきれるとは思えなかったのです。<br /><br />その後、ご存じのように「聖剣伝説」は発売されましたが、<br />我々が見た「広告版・聖剣伝説」とは別作品になっていたのです。<br /><br />ゲームに限らず、映画、ドラマ、漫画、アニメなど、<br />初期の想定と仕上がった作品が別物になる事など、ままある事。<br /><br />「広告版・聖剣伝説」を昇華させたからこそ、実際の「聖剣伝説」シリーズがあるのだ、<br />という事はわかっているんですが・・・<br /><br />我々は今でも、10人のキャラクター達が<br />AIで動く「聖剣伝説」を夢想してしまいます。<br />今の技術でこそ、当時の構想を実現できると思えてならないのです。<br /><br /><strong>「まんが道」</strong>で、<br /><strong>「手塚先生は1000ページの作品を書いて、<br />それを凝縮させて400ページの単行本にしたのです！」</strong><br />といったセリフがありましたが、我々は<br /><strong><span style="color:#FF0000;">「いや、それはそれとして1000ページの作品を読ませてください」</span></strong><br />という心境なのです。<br /><br />わかりにくい例えですが。<br /><br />件の広告、86～87年頃のファミマガに載ってると思うんですが・・・<br />日の丸マンが、やけに印象に残ってるんですよね。<br />当然、我々の手元にはファミマガはありません。<br /><br />当時のファミマガって売ってるんでしょうか・・・？<br />「聖剣伝説」の広告だけで良いから、見たいなぁ。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/47729533.html">
<title>いっき（ファミコン）</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/47729533.html</link>
<description>ハットリスです。今日のお題は「いっき」一揆。すげぇ題材。ファミコンに限らず映画でもドラマでも、一揆を主題にした作品って、ほとんど無いんじゃないでしょうか。物語は「主人公の農民たちが、重い年貢を取り立てる代官に対し一揆をおこす」というシンプルなもの。アーケード版には簡単なデモムービーがついてたと思います。「おら、もう、がまんできねえだ」なんて、農民たちが怒ってたりしてコミカルな印象ですが、彼らは死ぬ気だったんですね。そう考えると、面クリアの条件が敵を倒すことじゃなく、小判を8枚...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-08-03T01:19:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />今日のお題は<strong>「いっき」</strong><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">一揆。</span></strong><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">すげぇ題材。</span></span></strong><br /><br /><br />ファミコンに限らず映画でもドラマでも、一揆を主題にした作品って、ほとんど無いんじゃないでしょうか。<br /><br />物語は「<strong>主人公の農民たち</strong>が、重い年貢を取り立てる<strong>代官</strong>に対し一揆をおこす」<br />というシンプルなもの。<br /><br />アーケード版には簡単なデモムービーがついてたと思います。<br />「おら、もう、がまんできねえだ」なんて、農民たちが怒ってたりしてコミカルな印象ですが、<strong>彼らは死ぬ気</strong>だったんですね。<br /><br />そう考えると、面クリアの条件が敵を倒すことじゃなく、<br /><strong>小判を8枚取るor代官を捕まえる</strong>、だったことにも納得できます。<br /><br />死ぬ覚悟の彼らには、<strong>家族へ残す財産と憎き悪代官の首以外、眼中に無い</strong>のですから。<br /><br />ただ、代官もさるもの、雑魚敵が<strong>何と忍者</strong>。<br />「普通、武士だろう」というツッコミを入れる間もなく、大量の忍が出るわ、出るわ。<br />一揆<strong>（総勢2人）</strong>の平定に、<strong>子飼いの忍者を総動員</strong>しちゃうあたり、代官の極悪ぶりが伺えます。<br /><br />しかし、農民も負けてはいません。<br />農具の鎌をブーメランのごとく投げれば、<strong>自動追尾</strong>で忍者に命中。<br /><strong>ウルトラセブンや卍丸先輩もビックリ</strong>な腕前です。<br /><br />農民は鎌以外にも、様々なアイテムを駆使して戦います。<br /><br />大根食べてスピードアップ！<br />葉っぱを取って分身の術！<br /><strong><span style="color:#FF0000;">竹槍取ってパワーダウン！</span></strong><br /><br />適切なアイテム選択が重要です。<br /><br />お邪魔キャラとしては、<strong>幽霊</strong>と<strong>腰元</strong>が登場。<br />捕まると、武器が使えない、身動きが取れない状態になってしまいます。<br />特に腰元は、<strong>パッケージイラストに載ってる顔がすげぇ怖い</strong>ので、<br />捕まりたくない相手です。<br /><br />クリア条件でもある悪代官は、時々フィールドをうろついているんですが、<br /><strong>見た目は完全にバカ殿。</strong><br />とても、重い年貢を取り立てた張本人とは思えない見た目です。<br />攻撃してくるわけでなし、モタモタ逃げ惑うだけ。<br /><br />漫画とかで言うと<strong>「こんな奴、命を取るのも馬鹿馬鹿しい！」</strong>って、呆れられちゃう感じのキャラです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">まぁ、農民たちは殺すんでしょうけど。</span></strong><br /><br />面クリアすると、農民たちはニッコニコ。<br />死ぬ覚悟の割には満面の笑みです。<br />あるいは、山城の国一揆みたいに、代官を排除して自治でも行うんでしょうか。<br /><br />ボーナスステージでは<strong>仙人</strong>が登場。<br />仙人が投げる<strong>おにぎり</strong>を全て拾えば1UPします。<br /><br /><strong>年貢のために一揆やってる農民に、おにぎりを投げ捨て、拾わせて喜ぶ<span style="color:#FF0000;"><br />仙人のデリカシーの無さ</span></strong>に脱帽です。
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/49928772.html">
<title>モンスターハンターまだやってます：ソロプレイ</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/49928772.html</link>
<description>こんばんは、マスク1号です。相変わらずモンスターハンターフロンティア（MHF）をやっているわけですが。うちのマスクもほんのちょっとだけ強くなりましたが、それはスタート時と比べればというだけで、まだまだ無力でございます。さて、ここでモンスターハンター初心者としてわかってきた、超初歩的なことをいくつか確認してみます。フロンティアで初めてモンハンに触れる、という方が他にいらっしゃれば、ご参考までにご覧ください。1、モンスタハンターに、レベル制の強さの上昇はない。ハンターランクという...</description>
<dc:subject>ゲーム全般</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-08-01T13:29:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは、マスク1号です。<br /><br />相変わらずモンスターハンターフロンティア（MHF）をやっているわけですが。<br />うちのマスクもほんのちょっとだけ強くなりましたが、それはスタート時と比べればというだけで、まだまだ無力でございます。<br /><br />さて、ここでモンスターハンター初心者としてわかってきた、超初歩的なことをいくつか確認してみます。<br />フロンティアで初めてモンハンに触れる、という方が他にいらっしゃれば、ご参考までにご覧ください。<br /><br />1、モンスタハンターに、レベル制の強さの上昇はない。ハンターランクというものが上がっていくが、それはより難度の高いクエスト、強いモンスターに挑戦できることを表す数値。<br /><br />2、装備をより強いものにしていくことでキャラクターは強くなっていく。<br />難度の高いクエストを制することで強い素材（モンスターの爪や植物、鉱物など）が手に入り、強力なアイテムが作れるようになる。<br />また、なによりもプレーヤーがモンスターごとの動きや特徴を覚えることが重要。<br /><br />3、オンラインゲームだけあって協力プレイ推奨らしく、ボス格モンスターのHPはやや高め。ソロプレイのときは各クエストの制限時間（50分）内に攻めきれるかどうかがカギとなる場合もある。<br /><br />ここで問題になるのは3番でして。ボスモンスターに苦戦するのは僕がまだ慣れていないのが一番の原因でしょうけど、1人ではどうにもこうにも、という壁にいきあたったらどうしようかなあと。<br /><br />こういうとき、普通のさわやかなブログなら「よーし、一緒に狩りに行ってくれるお友達を探しちゃうゾ☆」となるのでしょうけど、僕としてはそっちのほうがボスより敷居が高いです。<br />なんだか、「僕の戦い方って変じゃないだろうか？」「巨大なご迷惑をかけやしないだろうか？」と思ってしまうんですよね。<br /><br />もちろん、そういうネガティブな不安を抱えたままではいけません。そこで、普通のさわやかなブログなら（以下ループ）。<br /><br />･･･というわけで、今はソロプレイでこつこつとやっております。でも、いずれ限界が訪れそうですなあ。<br /><br />よし、来たる日のために今から練習しておこう。<br />「一緒に狩りに行きませんか？」「一緒に狩りに行きませんか？」「一緒に狩りにいｋませんか？」（タイピング素振り一回ミス）。<br /><br /><br />あと、ちなみに僕はモンハンのプレイには以下のコンバータを利用しておりますー。<br />PSのコントローラーを持っていれば他のコントローラーを買いなおす必要もありませんし、使い慣れた操作感でプレイできるのでお勧めです。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=waiuldoganman-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00062F5M0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />ちなみに僕はサーバー2において「マスク」という名前でやっております。<br />人に話しかけることすらためらっているのに、生意気に猟団「ワイルドガンマンズ」も作りました。気弱なだけで害はないので、見かけたらお声をおかけくださいませ。<br /><br />写真は巨大ヤドカリ「ダイミョウザザミ」をソロプレイで討伐したところです。今の僕には結構厳しい。ここから先は1人では苦労しそうですなあ。<br />　<br /><a href="http://wild.up.seesaa.net/image/zazami.JPG" target="_blank"><img src="http://wild.up.seesaa.net/image/zazami-thumbnail2.JPG" alt="ダイミョウザザミ" width="150" height="112" border="0" /></a>
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<item rdf:about="http://wild.seesaa.net/article/49787520.html">
<title>阿部軍団と大西兄弟</title>
<link>http://wild.seesaa.net/article/49787520.html</link>
<description>ハットリスです。前回、シュウォッチについて書きましたが、連射にも色々な打ち方がありましたよね。名人式の通常の連射の他、コスリ打ち、ピアノ打ち、果ては定規を使ったり、マッサージ機に当てるといった反則技までありました。特にコスリ打ちは、通常の連射よりも高い記録が出せる打ち方として人気でした。反面、指が痛くなったり、ボタンがペコペコになりやすいので友達ン家でやると嫌がられるといったデメリットもありましたが。そんなデメリットをものともせず（？）登場したのが、阿部軍団と大西兄弟です。ど...</description>
<dc:subject>ファミコンとか</dc:subject>
<dc:creator>ワイルドガンマンズ</dc:creator>
<dc:date>2007-07-31T00:31:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ハットリスです。<br /><br />前回、シュウォッチについて書きましたが、連射にも色々な打ち方がありましたよね。<br /><br />名人式の通常の連射の他、コスリ打ち、ピアノ打ち、果ては<strong>定規を使ったり、マッサージ機に当てる</strong>といった反則技までありました。<br /><br />特に<strong>コスリ打ち</strong>は、通常の連射よりも高い記録が出せる打ち方として人気でした。<br /><br />反面、指が痛くなったり、<strong>ボタンがペコペコになりやすいので<span style="color:#FF0000;">友達ン家でやると嫌がられる</span></strong>といったデメリットもありましたが。<br /><br />そんなデメリットをものともせず（？）登場したのが、<strong>阿部軍団</strong>と<strong>大西兄弟</strong>です。<br /><br />どちらもコスリ打ちを得意とし、ハドソンキャラバンで活躍していました。<br />コロコロコミック誌面で1度写真を見ただけですが、そのインパクトは強烈でした。<br /><br />何せ、阿部軍団は<strong>22連射</strong>、大西兄弟は<strong>24連射</strong>を叩き出すというのですから。<br /><br />コスリ打ちとは言え、高橋名人の16連射を大きく上回るそれは驚異的で、キャラバンに参加していなった僕でさえ衝撃を受けたものです。<br /><br />名人、連射、シューティングというファミコンの歴史とともに、印象に残る人々です。
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